一瞬、一瞬はきらめいています。人生は瞬間、瞬間、今の連続です。 人、一人一人に大いな源泉、泉があります。 片意地張らずに、今、感じていること、考えたこと、思ったこと、自分が学んだこと書いていきます。
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メールを整理していたら、見つけました。
2年前に書いたものです。 人に見せるとなると、ちょっと 恥ずかしいですが、 よくかけていると思うので掲載します。 『ボディハモナージュ』 手の温もりから伝わる愛情 悲しみが沸き上がる 泣いていいよ 優しいあなたの温もりを感じ 目を閉じる 手の温もりから伝わるエネルギー 寂しい気持ちに包まれる ずっと寂しいかったんだ 甘えたい 抱かれたい 抱きしめられたい 抱きしめたい 熱い感情に包まれる ひとりぼっちじゃないんだ 背中から全身に行き渡る 温かいエネルギー そっとあなたに包まれる 一時を僕は忘れないだろう なかなかでしょ!? 当時の心境がよく現れてます(^.^) |
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あの人の笑顔も、あの人の幸せも
みんなぶち壊したい!!! それすらもできない まだ、昨日の銀行強盗の方がいいんだ 彼は人に助けを求めているんだから その行動を起こしている彼はいいんだ! 破壊者になれない私 まっさきに破壊しなくちゃいけないのは このぼくだから なにも生み出さす、破壊もせず のうのう生きている無生産者!! 悪者にもなれず、いい人も演じることもできず、 どっちつかずのピエロを演じている 卑怯者だ!! 殺してしまいたい 抹殺してしまいたいのは このぼくだ もういいかげん生きたら 死ねるのに 抹殺できるのに 中途半端に生きているから なにもできない 誰かに殺してくれとたのむこともできない その勇気ももっていないんだから 人を愛することも、愛されることもなく のうのう生きる小動物 ココロから笑うこともなく、泣くこともなく わめくこともなく、 のうのうとただ息を吸っている無生産者。 生きている価値もないのに、なぜか生きている 人生をもう終わりにしようと死んでいける人が うらやましい ピリオドなんてあっけない どこからか聞こえてくる声に惑わされて 自分について行くこともできないアホモノ あんとき心の声に従って死んどきゃ よかったんか あともうちょっとガンバッテみようとおもって もうちょっと苦しんでみようと思って 苦しみは絶えない 救いようのない大バカもの アホがアホを呼んでアホの連鎖を創っていくんだ。 死にたくても死ねないアホどもめ いっそみんな死ねばいいんだ 破壊者になってバンバン破壊して 破壊して、破壊して 破壊して、 みんななくなれば良いんだ この世は無になるんだ 自然に悪い二酸化炭素もなくなるから、 風も、水も、空気も、土もみんな大喜びだ 打って打ってうちまくれ!!!!! |
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ぼくのココロをとらえるもの
うつくしいもの きれいじゃくてうつくしいもの 花はうつくしい 愛はうつくしい 生きる行為は愛そのもの 笑顔はうつくしい 笑顔は人を癒す やさしさをやさしさで返したら愛情になるのかな やさしさを己の自我や欲望で返したら、傷つくんだよ ぼくの心をとらえるもの はかないもの なぜだろう? ぼくの心をとらえるもの かわいいもの だんだん意識が薄れてきているかな かわいいのもいいけど、かわいくなくてもいいかも かわいいは表面的なものだから |
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筆文字から伝わるあなたの優しさ
あふれる笑顔から伝わる、愛情 あなたの笑顔は内面から溢れ出てくるもんなんだね その恩恵をうけている僕は幸せ者だね でも、もらってばかりの関係はいやなんだ 返したいんだ 返したいんだ あなたと分かち合いたいんだ たくさんの愛を |
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ぼくの師匠は相田みつをさん
師匠といっても弟子でもない かってにぼくがそう思っているだけ はじめて師匠の書と対面したとき 背筋がぴーんと張り詰めた そして謝ったんだ 「師匠、遅くなりました」と 師匠にさぁ 「バカもん!」と言われた 書に癒され 書に励まされ 書からきづきを得る 書が現実を見せてくれ 感動を呼び起こす 書の力を感じたとき 自分の進むべき道しるべができた 「師匠、ありがとうございます」 頭を垂れ、心を傾ける 書と向き合うひととき 静寂が生まれる |



